ホームページ制作ラボ: トップ > メール会員さまのページ > メールレターバックナンバー
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【できる社長のホームページ活用講座】 第147号
あきばれネット・メール会員限定のホームページ活用情報誌
(毎週火曜日配信)
あきばれネット http://www.akibare.net
ビジネスブログdeホームページ制作 http://www.blogdehp.jp
吉本の社長日記は http://blog.akibare.net
■■■■■■■■■■■■■■■■■ メール会員数:11,643名■■■■
<今日のポイント>
◆部門ホームページをブログで立ち上げましょう
─────────────────────────────────
このメールレターは、
あきばれネットのメール会員のかた、 および
あきばれネットに資料請求頂いたかた
に配信しております。
─────────────────────────────────
こんにちは。あきばれネット代表の吉本です。
ここ1週間で、何人ものあきばれネットの会員さんとお話しする機会が
ありました。
古参の会員さんも、最近入会された会員さんもいらっしゃるのですが、
お話ししていて何が嬉しいかというと、「お陰様で、商売は絶好調です!」
というご報告を頂いた時です。(^^)V
例えば、関西のNo1のステンドグラス会社「戸夢窓屋」の和田社長の
ように、「問合せが多すぎて、もう回りませんわ!」というようなお話
しを聞くと、自分の事のように嬉しくなります。
(→ 後書きに続く)
_________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ブログでホームページを作ると・・・
・本格的な企業サイトを自社で更新できます
・低価格短期間でホームページが完成します
日本で一番“親切”な、企業むけブログ制作サービス
http://www.blogdehp.jp/sm/detail_ml.asp
「本当にできるのか不安」という方のために ”60日間完全返金保証制度”
もご用意しました。
すでにご利用いただいた方からは、こんな感想をいただきました。
発注から制作まで分かりやすく、丁寧な流れの中で作業を進めてい
ただきありがとうございました。
特にサポート電話による対応は大変良く満足しております。
今後ともよろしくお願いします。
大原政人税理士事務所さま
http://www.ohara-taxoffice.jp/
その他のお客様の声はこちらからご覧ください。
「ビジネスブログdeホームページ制作サービス」 お客様の声
http://www.blogdehp.jp/sm/memblog_ml.asp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
< 今週の解説 >
─────────────────────────────────
それでは続いて、今週の解説に参りましょう。
●会員さまのお便り
今週は、あきばれネットのブログサービスをご利用頂いた会員さまから
のお便りをご紹介します。
申し込んでから1ヶ月足らずという非常に短い期間でブログを完成
することができ、貴社にお願いして良かったと誠に感謝しておりま
す。
弊社は既にホームページを開設しておりましたが、社内3事業部の
うち、「制御システム事業部」は、常に新しい技術を導入し、お客
様に満足いただけるような製品作りをしております。
従いまして、以前より情報発信ツールの必要性を感じておりました
が、セカンド・ホームページの位置づけとしてブログを利用でき、
満足しております。
今後ともご協力の程、お願い申し上げます。
(エムイーシーエンジニアリングサービス株式会社
取締役制御システム事業部長 蒲池薫さま
http://mec-es.seesaa.net/ )
蒲池さん、お便りどうもありがとうございました。
蒲池さんは、既存の全社ホームページ(http://www.mec-es.co.jp/)と
は別に、「制御システム事業部」の「部門サイト」として、新しくブロ
グでホームページを立ち上げられました。
●各部門では全社ホームページを活用できない
蒲池さんのような、「部門サイト」をブログで作るという考え方は、規
模の大きい企業の場合、今後主流になっていくと思います。
従来の「全社ホームページ」は、通常はIT部門や総務部門といったス
タッフ部門が担当します。
しかしスタッフ部門が全社ホームページを管理すると、各事業部や工場、
あるいは支店と言った個別部門のニーズが反映されないケースが少なく
ありません。
ホームページのコンテンツは、定期的に更新を行う必要があります。そ
して各個別部門で必要とするコンテンツは、全社コンテンツとは異なる
場合がほとんどです。
しかしながら、全社ホームページの「部門別コンテンツ」を頻繁に更新
している企業はほとんどありません。
スタッフ部門としては、コンテンツの更新にお金がかかりますし、よけ
いな仕事を増やしたくないという気持ちもありますから、積極的に各部
門のコンテンツを更新しようというインセンティブが働かないのです。
その結果、各部門では、ホームページをほとんど活用しなくなってしま
います。
(→ 後半に続く)
_________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ホームページ制作・更新をご検討中の方へ
ご存じでしたか? ホームページで一番お金がかかるのは、ホームペー
ジ開設後の「更新費用」だということを。
我々は、更新費用を「ゼロ円」にするために、「自分で更新できるホー
ムページ作り」を推進しています。
その名も 「社長でも更新できるホームページ制作サービス」
ホームページ制作をご検討中の方は、きっと参考になると思いますので、
ぜひ下記ページをご覧になってみてください。
→
http://www.akibarehp.jp/service.asp?ml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(→ 前半より続く)
●部門別ホームページをブログで作る
かといって、各部門が独自でホームページを立ち上げるケースはほとん
どありません。
各部門には、ホームページの更新を担当できる専門スタッフはいません
から、どうしても人的な面で本社に頼る必要があります。もちろん、人
を新しく雇ったり、あるいはWEB業者と契約する予算も与えられてい
ないのです。
多くの場合、「全社ホームページがほとんど役に立たないのに、これ以
上コストをかけて部門別ホームページを立ち上げても仕方がない」とい
う感じに経営者は考えてしまいます。
その結果、個別部門のニーズと全社ホームページの内容が乖離してしま
い、ますますホームページが全く役に立たなくなってしまうのです。
しかしながら、「更新が簡単な」ブログを利用すれば、専門スキルを持
たない現場のスタッフでもホームページの管理が行えます。
また、自分自身で更新ができますから、WEB業者に別途費用を支払う
必要もなくなり、相対的に低コストでホームページの運用が行えるので
す。
つまり「ブログ」を利用することで、
・専門スタッフがいない
・予算も厳しい
各現場でも、「部門別ホームページ」を立ち上げることができるのです。
エムイーシーエンジニアリングサービスさんの場合、下記のホームペー
ジのように、事業部のサイトとして、独自のホームページを立ち上げら
れました。
エムイーシーエンジニアリングサービス
◆全社ホームページ
http://www.mec-es.co.jp/
◆制御システム事業部のホームページ
http://mec-es.seesaa.net/
「全社サイトに各部門の意向が反映されていない」とお嘆きの方は、こ
のように、「全社ホームページ」とは別に、「セカンドホームページ」
として「ブログで部門ホームページを立ち上げる」ことをお勧めします。
ぜひエムイーシーエンジニアリングサービスさんを参考にして、事業部
別のホームページを活用して行って下さいね。
_________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆インターネット限定 無料プレゼント☆★
社長限定!
30分でわかる 『ブログ入門』
http://www.blogdehp.jp/sm/present_ml.asp
経営者さん向けに、
・ブログとホームページの違い
・ブログを商売につなげるポイント
・ブログをどういう用途で利用すればいいか
をわかりやすく「経営者の言葉で」解説したガイドブックです。
無料プレゼントのお申込はこちらをクリック!
http://www.blogdehp.jp/sm/present_ml.asp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(→ 前書きより続く)
うちの古参会員さんである、ステンドグラス戸夢窓屋の和田社長と、先
日ランチしました。
若干30歳の若手経営者で、相当の苦労をしたたたき上げなのですが、
そんな所を全く感じさせない好青年です。
私は個人的にこちらの会社にかなり肩入れしていたこともあり、和田さ
んが順調に業績を伸ばしているという話をお伺いして、本当に嬉しかっ
たです。(^^)V
和田さんとの詳しい話はブログに書いてありますので、良かったらアク
セスしてみて下さい。
http://blog.akibare.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このメールレターは転送フリーです。
「ホームページを作ったけど上手くいかなくて悩んでいる」というお知
り合いの方などいらっしゃいましたら、 どうぞ、転送してあげて下さい。
このメールレターが、より多くの人のお役に立てれば幸いです(^^)/
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
あきばれネット 代表 吉本俊宏
東京都豊島区東池袋1−48−10
TEL : 03-5957-1610 FAX : 03-5957-1736
support@akibare.net http://www.akibare.net
【我々のミッション】
中小企業のIT活用を支援し、中小企業の発展に資すること
【我々の取り組み姿勢】
机上の空論ではなく、自ら実践した「現場の実践ノウハウ」
に基づき、経営者の皆様にアドバイスを行うこと
メールのバックナンバーはこちらをクリックしてください
メールの配信登録はこちらをクリックしてください
メールの配信停止はこちらをクリックしてください
このメールレターは、等幅フォントでご覧になることをお勧めします。
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆