開催日時 : 9/19(金)18:30〜20:30
場所 : 東京都池袋豊島区民センター
参加人数 : 14名(定員10名)
アンケートより
■どのお客様にアプローチするか(顧客戦略)
《顧客分析》
売上=客単価×人数
新規顧客獲得とあわせて客単価の底上げ(お得意様の獲得)が必要
・平均顧客の月額単価
・お得意様の月額単価
・平均的なお客様像
・お得意様像
・平均的なお客様へホームページ上で何を訴えればよいか
・お得意様へホームページ上で何を訴えればよいか
ホームページ上でどちらをターゲットにするかを考える。
ホームページ上では悩みに対する解決策を売る。
《売上アップへの施策検討》
1.新規客を増やす
2.客単価をあげる=購入単価をあげる or 購入頻度をあげる
・平均的な顧客の場合
・お得意様の場合
3.お得意様を増やす
インターネットは、「平均的な顧客」を「お得意様」にするために有効
なツール。お得意様とのコミュニケーションのツールとなる。
どうしたらお得意様を増やせるかを考えたあと、それをインターネット
で実現するにはどうするかを考える。
■どの商品を販売するか? (商品戦略)
扱う商材について客観的に考える
・抵抗価格帯
コンシューマー 3,000円の商品で、 200人に1人が購入
10,000円の商品で、1,000人に1人が購入
・インターネットで売りにくい商材
単価が安い商品
どこにでも売っている商品
・インターネットで売りやすい商材
アダルト系
通常の店舗で買うのが恥ずかしい、買いにくい商品
ブランド商品で安い(正体がわかっている商品)
購入判断が難しい商品(時間がかかる商品)
・フロント商品の選定
低価格もしくは無料で、リピート商品につながるもの
お客様の悩みを解決する体験をしてもらえるもの
赤字になっても、次のステップで回収すればよいと考える
・リピート商品の選定が重要
■どのように販売していくか?(販売戦略)
・本当に売りたい商品を「売るためのつぼ」を考える
何をすればお客様が買ってくれるのか?
「つぼ」=「自社や自社商品の強み」
・「つぼ」の状態にお客様を持ってくるにはどうすれば良いか
インターネットを使わない場合と、使う場合で考える
・どの手段を使うか
販売
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